日本でサッカーの賭けをする、と言えば、皆さんご存知のtotoになります。

実際にtotoを購入した方はわかると思いますが、そう簡単には当たりません。たとえ当たってもガチガチの予想すると・・・、えっ配当これだけ?って感じですよね。感覚としては、宝くじに近い感じ。せめて、競馬並みに当たる楽しみがあれば、と思いませんか。

海外ブックメーカーなら、それが可能です。海外=英語?、敷居が高いと感じる人も多いと思います。しかし、そんなことはありません。登録は簡単で、しかも無料です。当サイトで、わかりやすく解説しています。しかも、当サイトお勧めのブックメーカーなら日本語対応で簡単、Jリーグの試合にすぐベット(賭ける)出来ます。

超初心者でも、簡単登録。図解でわかりやすく紹介

>>10betjapanの登録方法【初心者向け】 最新情報!

totoより還元率が高い海外ブックメーカー

なぜ、totoではなく、海外ブックメーカーなのか?それは、「高い還元率」と「賭け方の種類が豊富」、自分に合ったベット(賭け方)が出来るからです。

還元率というのは、賭け金に対してどれだけ配当金の割合があるか、を表した数字です。賭け金からブックメーカーの取り分(控除率)を除いた割合のことをいいます。

つまり、払戻金の割合のことです。これが高いほど還元が多く、儲かりやすいという事になるのです。賭けられた金額のうち何パーセントを賞金として還元しているか、ということです。

例えばJRAの競馬ですが、還元率は約75%です。あるレースで賭け金(JRAの売上金)が一億円とします。その内、7500万円が払戻に使われ、2500万円がJRAの儲けという仕組みです。

ギャンブルにおいて「勝つ可能性の確率」を表すとも言えます。賭ける側の立場なら当然、高い方が良いに決まっていますよね。

ブックメーカーの還元率は?日本の公営ギャンブルと比較

ブックメーカーの還元率を日本の公営ギャンブルと比較してみます。

宝くじ・・・約45
    馬・・・約75
toto(サッカーくじ)・・・約50
パチンコ・・・8085

出典元
http://www.soumu.go.jp/main_content/000084191.pdf

です。totoの還元率は、競馬より宝くじの方に圧倒的に近いですね。個人的では有りますが、totoが宝くじの感覚に近いと感じるのは、還元率のせいかもしれませんね。

では、海外ブックメーカーの還元率は?

なんと、平均90%以上なんです。

日本の公営ギャンブルと比較すると、あきらかに割りが良いですね。

賭け方が豊富 投資にも活用されるブックメーカー

ブックメーカーのサッカーの場合、基本的には「勝つ」「引分け」「負ける」の3つの賭け方があります。それ以外に、何点差で勝つ、シュートが決まる、前半・後半の勝ち負けなど、賭け方の種類をあげれば20種類以上にもなります(ブックメーカーによって差はあります)。

例えばサッカーを観戦していて、「このままどちらも点が入らずに、膠着状態で終わるだろうな」とか、「この3点差は縮まらないかな」とか試合の流れからわかる、ってこと有りませんか?そのような時、その予想は大体当たっているはずです。実は、ブックメーカーなら、そう感じてから賭けることも出来るんです。日本の公営ギャンブルとの大きな違いは、試合途中からでもベットできる、ということです。倍率は大きくないですが、ほぼ確実に払い戻しを狙えるパターンと言えますね。自分のよく知っている得意な競技であれば、そればかりを狙っていくと、投資としても成り立たせている人もいます。詳しいことは別の機会で取り上げますが、要はtotoのような賭け方とは全く違う、ということです。

おすすめの記事